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月別アーカイブ:2018年11月

在宅介護から施設介護へ至るまでの家族の思い|グループホーム・ホーム長さんの異動に際し思い出すこと


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実家の母が認知症対応のグループホームで生活するようになって、2年8ヶ月が経ちます。
先日父からの連絡で、入居当時からのホーム長さんが転勤になったということを知りました。

穏やかで優しいホーム長さん。
おとなしいイメージでしたので、当初父は頼りないんじゃないか・・・と感じていたようです。
もちろん頼りないどころか、どんな場面でも頼りがいのある方でした。

母の入居前から様々な場面でお世話になったホーム長さん。
当時書いた記事を読み返すと、私たち家族が感じていた不安や母への切ない思いもよみがえってきます。

過去記事を交えながら、在宅介護から施設介護へと移っていく様子やそのときの家族の思いなどについて書いていきます。
そろそろ施設介護へ移る必要があるのではないか・・・と逡巡している方の参考になれば嬉しいです。


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目次


 ・姉妹で老老介護を支える
 ・在宅介護・もう無理?まだできる?
 ・施設に介護をお願いした家族の思い
 ・離れて暮らしても介護は続く
 ・両親を支え続けるために必要なこと


姉妹で老老介護を支える


母が認知症であろうと診断されてからグループホームに入居するまでの期間は約2年です。
老夫婦2人暮らしでしたから、父がほぼ1人で介護をしてきました。
80代後半から90歳直前まで、父が頑張ってくれました。

そんな両親を支えるため離れて暮らしている私たち娘3人は、自分たちの生活の範囲内でできるだけ実家を訪問。

私は遠距離に住んでいますので、度々訪れることはなかなか難しい状況でしたが、訪問時には1週間前後滞在していました。
数日一緒に過ごすことで、両親が困っていることや不自由な思いをしていることなどの解決に当たるのが私の役目です。

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在宅介護・もう無理?まだできる?


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80代後半の父が母の介護を担っていましたから、体力面でも気力面でも限界が来るのは時間の問題です。
父は、妻の介護は自分の当然の役割と思いながら母に接してくれていました。

が、認知症という病気ゆえ、お互いに思うようにいかないことが時間の経過とともに増えていきました。
家族として一番辛かったのは、「もう無理!」という父の様子と「まだできる!」という父の思いを感じることです。

正直なところ、私たち娘の誰かが一緒に暮らすことができれば、母はまだ家にいることができるような状態でした。
それでもグループホーム入居を決めたのは、父が「自分の命を削っているように感じる」とSOSの言葉を発したからです。

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施設に介護をお願いした家族の思い


本人も家族も喜んで施設入居に至ったわけではありません。
母にとっては夫のいる安心な我が家から、他人だらけの不安な場所へという大きな環境の変化。
家族にとっては自分たちが介護できずに施設へ預けたという後ろめたさ。

みんなが大きな変化の中で様々な思いを抱えていました。
今となっては、すべて時間が解決してくれたと思えます。

が、当時はこれでよかったのか、家にいるよりも病状が進んでしまうのではないか、一緒に暮らすという選択はできなかったのか、もう無理だったのだから仕方ない・・・といった気持ちが行ったり来たり。

結局は「慣れる」ということには時間が必要だったのです。

関連記事
右向き三角1他人に介護してもらうことに慣れる|認知症対応型グループホームでの生活


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離れて暮らしても介護は続く


在宅介護から施設介護に移ったといっても、介護が終わったわけではありません。
季節ごとの衣類の入れ替えや、入院や通院が必要になった場合の付き添いなど、するべきことはたくさんあります。

施設介護に移ったことで得た一番大きなメリットは、父の睡眠時間の確保ができたことと父のストレスが軽減したことです。
父の健康を保つ上で、どうしても必要なことでした。
父にも父の人生がありますから。

ケアマネさんの尽力で、自宅から徒歩圏内のグループホームに入居できたおかげで、父は毎日母の元へ通うことができています。
今の父にとっては、母に会いに行くことで介護を継続。
そんな介護の形もあるのだと思います。

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両親を支え続けるために必要なこと


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私たち娘3人は在宅介護時と同様に、両親のサポートを続けています。
内容は時間の経過とともに変わり、気持ちの面でも変化が生じています。
それは両親から娘たちへの最後の教育、教えなのでしょう。

入居当時には要介護3だった母は、数度の大腿骨骨折を経て現在は要介護5。
認知症の症状も進んでいますが、調子の良いときには自分から話しかけてくれることもあります。

父、母、そして娘たち3人。
みな別々の場所で暮らしています。
両親を支えていくに当たって、一番大事にしているのは情報の共有です。

父からは母の介護に関することやグループホームでの様子、健康状態など、折に触れ連絡があります。
私たち3姉妹はそれぞれが実家を訪問したときに気づいたことや、お互いにやっておいてほしいことなどをLINEで共有しています。

情報を共有することで、誰が対応すべきなのか、どうやって解決すべきなのかが見えてきます。

誰もが両親の状態を把握できること。
在宅介護時からこの点を大事にしたおかげで、要介護度が進んでいっても介護の形態が変わっていっても、比較的スムーズに対応できていると感じています。

関連記事
右向き三角1複数の手と目で両親を見守るのに必要なこと|情報の共有と思いを汲み取ること


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【日比谷花壇】で友人宅にお悔やみのお花を贈る


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会いたい人には会いたいときに、会えるときに会っておこう|「いつでも会える」は永遠には続かない」という記事で書いた友人が亡くなって、間もなく四十九日。

通夜、告別式ではお香典をご辞退されていたので、しばらく経ってからご自宅にお花を送りたいと考えていました。

ご家族のご都合もあり、ご自宅に直接届けるのではなく事前にお手紙で連絡した上で、お花の宅配を使うことにしました。

選んだのは日比谷花壇。
昔からある老舗のお花屋さんです。


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日比谷花壇を選んだ理由


お花の宅配にいくつかのネットショップを利用したことがあります。
気に入って使い続けていたショップもあります。

今回はお悔やみのお花ということなので、老舗のお花屋さん、日比谷花壇を利用してみました。
ちょっとお高いイメージもありますが品質は良いとの評判です。


日比谷花壇オンラインショップ


  • 送料

  • 送料は無料ではなく、商品1点につき全国一律1,000円(税抜き)がかかります。

    日頃ネットショッピングに慣れていると、送料無料のお店を探しがちですが、お花を贈る場合は送料は別になっていた方がお花そのものの値段がわかりやすいと思います。


  • お届け日指定

  • 注文受付後、通常3日後以降でのお届け日を指定できます。
    生花とプリザーブドフラワーは申し込みより3日目以降の指定が、鉢物は5日目以降の指定が可能です。

    あらかじめわかっている場合は、早めに注文しておいた方がいいですね。


  • 支払い方法

  • クレジットカード(一括払い)、後払い(コンビニ・銀行・郵便局)、Amazon Payでの支払いができます。


  • 返品、交換、キャンセル、変更

  • お花が届いた後の返品・交換は原則としてできません。
    出荷後のキャンセルもできません。

    変更については出荷のタイミングなどにより異なります。

    いずれにせよ、注文前と注文確認メール受信後に、しっかりと確認することが必要ですね。


  • お花の品質保証

  • すべての商品に「QUALITY CARD」が付けられています。
    花枯れ、花折れ、商品破損などがあった場合は、「QUALITY CARD」に記載されているお客様相談室に連絡すれば、同等の商品をお品を再度届けてもらうことが可能です。



【お供え用】アレンジメント・コンフォート


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日比谷花壇 【お供え用】アレンジメント「コンフォート」
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お供え用のアレンジメントは白とグリーンを基調にしたものや、ピンクやブルー、淡い紫などが混じったものがあります。

またプリザーブドフラワーやお線香とセットになったものもあります。

日比谷花壇 お悔やみ・お供えのお花
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今回選んだのは生花で、リシアンサス(トルコキキョウ)、スプレーマム(スプレー菊)、デンファレ、カーネーション、スプレーカーネーション、グリーンのアレンジメントです。


楽天市場にも日比谷花壇のショップがあります


日ごろ楽天市場でお買い物をされる方なら、楽天・日比谷花壇の方が使い勝手はよいかもしれません。

日比谷花壇のオンラインショップと同じ価格で購入することができます。


クイック配送


急な必要が生じた場合、午前11時までに注文すると最短で翌日に配送ができる「クイック配送」があります。
オンラインショップにあるすべてのお花がクイック配送の対象ではなく、商品の指定があります。

日比谷花壇


お花屋さんから手渡しで


送料無料で近くのお花屋さんから直接手渡しで届くシステムもあります。
日比谷花壇のグループ会社のイーフローラ株式会社が運営する「全国お花屋さんネットワーク イーフローラ」を通して届くものです。


まとめ


お花を贈る機会は生活の様々な場面で生じます。
お誕生日、結婚記念日、クリスマス、いろいろなお祝い事。
華やかな、また可憐なお花が嬉しい気持ちをさらに高めてくれます。

また嬉しいときだけでなく、今回の私のようにお悔やみにも。
そんなときにもお花は慰めになります。

言葉がなくても気持ちが伝わる。
お花はそんな存在だと思っています。


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ワイドパンツ選び|骨格診断ストレート、小柄な私が気をつけていること


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背の低い私はワイドパンツに苦手意識がありました。
骨格診断を受けてストレートタイプだとわかったとき、「ワイドパンツに挑戦すべき!」と言われましたが、実際にチャレンジしたのはそれから1年半ほど経ってから。

慎重というか臆病というか・・・。
新しいものを試すときはかなり逡巡するタイプです。

そんな私が初めてワイドパンツをはいたのは昨冬のこと。



今ではいくつかのワイドパンツを持つようになり、どれもヘビロテしています。
50代の体型の悩みの多くを解消してくれるワイドパンツ。

骨格診断ストレートタイプで身長151pと小柄な私が、ワイドパンツ選びの際に気をつけていること書いていきます。


ワイドチノ.JPG







ワイドパンツ・素材選び


  • ハリのある素材

  • ストレートタイプは、コットンやデニムといったハリのあるしっかりとした素材が似合います。
    柔らかすぎない綿サテンやシルクサテンも似合う素材です。
    ポリエステルでもテロテロでなくある程度のハリを感じられるものならOK。

    【ユニクロ】ドレープワイドパンツ|この春ヘビロテする予感」という記事で書いたユニクロのドレープワイドパンツは、ポリエステル96%、ポリウレタン4%ですが比較的しっかりとしていたので購入しました。


  • センタープレス

  • パンツの中央にまっすぐ折り目が入ったセンタープレスは、重心が上にあるストレートタイプの体型を縦長にすっきりと見せる効果があります。


  • ノータック

  • タックがあると腰回りが大きく見えます。
    タックがあってもワンタックぐらいで、試着して腰回りが膨張しない確認します。


  • わたり幅が広くないもの

  • わたり幅(平置きしたときの太もも付け根部分の横幅)が広くない、太すぎないものを選びます。


  • ラインがストレートに近いもの

  • わたり幅もすそ幅も広くない、ストレートラインに近いものがすっきりと見えます。
    私は小柄なので、あまりボリュームがあるものだとバランスが悪くなります。

    若い小柄な方だと、反対にキュートに可愛らしく見えるかもしれませんね。
    若さって素晴らしい!


  • 丈はフルレングス

  • 足首を出すとすっきり見える効果もありますが、ストレートタイプの場合は腰の位置が高いので、フルレングスの方がさらに足長に見えます。



ワイドパンツ・着方の工夫


骨格診断ストレートタイプの私が一番気をつけているのは、上半身を小さく見せるということです。

ストレートタイプは上重心。
上半身にボリュームが出ないよう気をつけています。
ワイドパンツの場合、下半身にボリュームが出るのでなおさらです。

トップスをパンツインしたり、ブラウジングしたり。
ニットをパンツから出す場合は、すそを折ったりすることもあります。

肌寒くなってきてジャケットを羽織る場合は、丈の短めのものを選んでいます。

ロングコート×ワイドパンツも雑誌でみると素敵なのですが、背の低い私は躊躇してしまいます。
チェスターコートでIラインを作ったらスッキリきれいに見えるのでしょうね。
あと10p背が高かったら・・・。
無い物ねだりです。


新たに加えたアイテム・ワイドチノ


ワイドチノ&無印・コットンシルクVネックセーター.JPG

私にとって4本目のワイドパンツはワイドチノです。
素材は綿98%、ポリウレタン2%で、パリッとしています。

真冬には寒い素材ですが、今の季節ならまだまだ使えそうです。


ワイドチノ.JPG

わたり幅は約33p、すそ幅は約27p。
すそ広がりのAラインタイプのワイドパンツではなく、ほぼストレートなタイプです。

チノはしっかりとしたハリがあるので、骨格診断ストレートタイプには似合う素材。
カジュアルなイメージもありますが、トップス次第でアレンジ可能です。
ジャケットとの相性もバッチリ。

上の写真で合わせているニットは、「【無印良品】オーガニックコットンシルクVネックセーター|春に向けてのニットを購入」という記事の中でご紹介した無印良品のニットです。
秋にも大活躍しています。


チノは洗濯機で洗える素材なので、主婦にとっては大助かり。
ただし脱水時間を短くしてきちんとシワを伸ばして干しても、アイロンがけは必須ですが。
その分、パリッとした雰囲気になります。


まとめ


小柄だから似合わないだろうという先入観で敬遠していたワイドパンツ。
今では50代の悩める体型カバーのお助けアイテムとして大活躍です。

50代は子どものころに「パンタロン」をはいていた世代。
私にとっても小学校高学年のときに愛用していた懐かしいファッションです。
そんな世代はワイドパンツも馴染みやすいのでは・・・とヘビロテするようになって感じるようになりました。

ワイドパンツは体型カバーしてくれるだけでなく、体回りにゆとりのあるファッションなので、50代ならではの落ち着いた雰囲気を醸し出してくれます。

かつての私のように「似合わないんじゃないかしら」とためらっているなら、ぜひともチャレンジしてみることをおすすめします!
ひとくちに「ワイドパンツ」といっても、素材やデザインが様々です。
似合うものが絶対あるはずです。
探してみてくださいね。


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寒がりな義父がユニクロのフリースをヘビロテ|高齢者の冬物衣類は暖かく軽く洗濯機で洗えるものを


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今年の4月、体調を崩した遠距離に住む義父を我が家に呼び寄せ、介護生活をスタートさせました。
80代半ばで現在、要介護1です。

関連記事 右向き三角1在宅介護スタート!|義父と急遽同居することになりました


まだ肌寒かった季節から春、夏、秋と過ごし、早くも晩秋に。
遠距離に住んでいたため、当座の着替えのみで我が家に来て、季節に応じた必要な衣類はその都度揃えてきました。

義父の今一番のお気に入りはユニクロのフリース。
軽くて暖かいのがいいようで、毎日のデイサービス通いにヘビロテしています。


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ユニクロ・フリースフルジップジャケット


秋になった頃に義父のために買い求めたユニクロのフリースはフルジップジャケット。

気にいるかどうかわからなかったので、とりあえず1枚。
色はブルー。

単色のブルーではなく68ブルーを。
混ざり糸のような色合いです。
高齢なので、単色よりこちらの方が落ち着くと感じました。

着ている様子を息子である夫に褒められて嬉しそうな表情の義父。
いくつになっても人に褒められるのは嬉しいし、自信を持って着ることができるのでしょうね。


色違いのフリースを追加購入


ユニクロ・フリースフルジップジャケット.JPG ユニクロ・フリースフルジップジャケット.JPG

気に入ってもらえたので、洗い替えとして購入したフリースの色は56オリーブ。
こちらも混ざり糸のような色合いです。

肌寒かった昨日朝は、フリースのジャケットの上にダウンベストを羽織って出かけました。
ベストもユニクロのもの。

ウルトラライトダウンベスト(プリント)のグレー。
細かなチェック柄です。


高齢者の冬物衣類の条件


高齢者は代謝も悪くなり、寒がりな人が多いです。
義父は元々平熱が低い上、代謝も血行も悪く、私たち夫婦とは体感温度が全く異なります。

フリースやダウンといった軽くて暖かい素材は、冬の衣類に大事な要素です。

高齢者でも健康で活動的な場合は、季節に応じた様々なファッションを楽しむことができるでしょう。
でも通院やデイサービス以外に外出する体調ではない義父にとっては、衣類は機能的であるのが何より。

その点ユニクロの衣類は条件にぴったり。
価格もプチプライスで、ショートステイで枚数が必要な義父には経済的でもあります。
ショートステイでは洗濯もしてもらえるので、洗濯機で洗えるフリースは冬の衣類として重宝するアイテムです。

  • 暖かいこと
  • 軽いこと
  • 洗濯機で洗えること
  • 経済的な価格であること

これらが高齢者の冬物衣類を選ぶ際に、私がポイントとすることです。


まとめ


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ユニクロの店舗へ行くと、若い人から幼い子供を連れた家族連れ、年配のご夫婦など様々な年齢層の買い物客を見かけます。

高齢者でも選び方によってはオシャレに着こなすことができるユニクロファッション。
義父の気に入るものを選んで、暖かく軽く機能的に着てもらいたいです。

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