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月別アーカイブ:2021年01月

マスク2枚重ねって苦しくないの?


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久々の外出。
とはいえ金融機関とついでに買い物だけですが。
運動不足を少しでも解消しようと、スニーカーをはいて徒歩で出かけました。

スマホの万歩計アプリの歩数は4723。
歩かないよりマシってとこでしょうか(笑)

マスク着用が当たり前の日常となりましたが、先日Yahoo!の記事に出ていた「マスクの2枚重ね」が気になり、2枚重ねて出かけてみました。

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マスクの2枚重ねについて


Twitterに元記事がありましたので、参考に貼っておきます。



結論としては、2枚重ねが1枚よりも効果があるかどうかについて証明されたデータはないとのこと。
感染症の専門家も、予防効果が上がる可能性はあるけれど、現時点で正式に推奨されてはいない、と語っているそうです。
また安全性については、呼吸が楽にできるなら安全だが、苦しければ1枚でも保護できるとのことです。

詳細はどうぞ記事をお読みください。


マスク2枚重ねって苦しくないの?


この記事を読んで、2枚も重ねたら苦しいんじゃないの?とまず思いました。
夏のころには1枚でも苦しく、息苦しくないマスクもあれこれ出回っていましたよね。
2枚重ねたら、あっという間に苦しくて外してしまうんじゃないのかしら・・・。

ということで、実際に2枚重ねで出かけてみました。

マスク.jpg

重ねたのは洗える布マスクと不織布マスク。
布マスクの素材は、外側がポリエステル100%、内側がポリエステル65%にコットン35%で、両側とも抗菌加工されたもの。
不織布マスクはごく普通の三層構造のものです。
内側に布マスクを、外側に不織布マスクをつけました。

往復で約50分の距離でしたが、まったく苦しくありませんでした!
むしろ意外と快適。
内側が布マスクだからでしょうか、肌触りがよかったです。
そして何より快適だったのは、メガネをかけていても曇らなかったこと。

理由として考えられるのは、布マスクが顔にぴったりと装着できたからではないかと思います。
不織布マスクはノーズワイヤーで調整して、その上にメガネをかけても曇りがちです。
すき間があるのでしょうね。
その点、使った布マスクには耳ループにアジャスターがついているので、調整することで顔にぴったりと。

じゃあ、布マスクだけでもいいのか・・・。
いえいえ、飛沫を外に漏らさない性能としては、不織布マスクが布マスクやウレタンマスクより優れていると、理化学研究所が運用するスーパーコンピュータ「富岳」のシミュレーションで示されていますよね。
やはり不織布マスクを手放せません。

ちなみに夫は不織布マスクの2枚重ねを試してみたそうです。
普通に歩くには苦しくないけれど、階段を上っていたら息が切れたそうです(^_^;)


まとめ


私は喉から風邪を引きやすいので、就寝時にもマスクを使っています。
以前はハンカチを折りたたんだものを使っていましたが、洗濯を繰り返しているうちに肌触りが悪くなってきました。

最近使っているのは、ユニクロのマスク。
何度洗濯しても肌触りが悪くならず、また眠っているときに苦しくて外してしまうこともありません。
耳ループの跡が顔につきにくいのも気に入っています。
起きたときにマスクの跡がついているのって、テンション下がりますよね(^_^;)

マスクが季節を問わずこれほど日常的に使われるようになるとは、コロナ禍前には考えられませんでした。
今後コロナが収束したとしても、私は外出時と就寝時にはマスクを使い続けると思います。

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母の健康状態と食事の様子|介護食について


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グループホームで暮らす母が看取りの時期に入ったことを、「看取り時期の面会|母に会ってきました」という記事に書きました。
私が面会に行ってから10日ほどが経ちます。

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ほかの入居者の方々と接することのないよう、母の部屋の窓側から入っての面会でした。
看取り期の面会は施設から制限されていませんが、母に感染させて苦しい思いをさせるのは・・・との考えから、父も娘である私たち三姉妹も先日の面会以降は控えようと思っています。

代わりに電話で様子を聞くことに。
ここ数日は食事もできていると聞き、まずはホッとしました。

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施設への日常的な電話をためらう理由


施設長さんに面会を控える旨を伝えると、電話で様子を知らせてくれるとのことでした。
家族皆がバラバラに電話をかけては迷惑なので、私が時々かけることに。

施設のスタッフがとても忙しくしていることは、コロナ禍前に面会時に目の当たりにしてますから、母の様子が知りたくても普段はなかなか電話できずにいましたが、今は看取り期のケアになっていますので、時々は様子を聞きたいと思っています。


母の食事・ムース食


昨年初めに誤嚥性肺炎で入院し、肺炎が治ったあとにグループホームに戻った母は、それまでの食事からムース食に変わりました(ムース食については後述)。
飲み物は以前からとろみのついたものを飲んでいます。

義父は昨年末の入院、治療後に施設に戻り、食事はそれ以前の一口大の大きさから細かなきざみ食となりました。
飲み物は普通のものです。

母がムース食になってすぐに、コロナ禍で面会が制限されるようになりました。
そのため食事の様子は直接は見ていませんが、施設では「タイヘイ」から取り寄せてくれていると聞いています。

タイヘイのHPには、宅配弁当の中の「やわらかい食事をお探しの方へ」というページに、ソフト御膳(やわらか)、ソフト御膳(ムース)というのがあります。
舌でつぶせるやわらかさですが、見た目は食材の形や色を模してあり、食事を楽しむ工夫がされていると思います。
⇒タイヘイファミリーセット 宅配健康食・ソフト御膳https://www.familyset.jp/Form/Product/softgozen.aspx?bid=familyset


介護食の種類


介護食は咀嚼機能や嚥下機能などの状態に合わせて、きざみ食、ソフト食、ミキサー食、ムース食などいくつかの種類があります。

  • きざみ食
  • 食材をこまかく刻んだ食事。
    細かく刻んであるため、口の中でまとまりにくいことがあり、とろみ剤や片栗粉などでとろみをつけて食べやすくすることもあります。

  • ソフト食・ムース食
  • 歯茎や舌でつぶせる固さの食事。
    見た目は普通食に近い形状です。

  • ミキサー食
  • ミキサーにかけて液体状にした食事です。



ムース食いろいろ


ムース食は食材をペースト状にして、型で固めてあります。
見た目は普通食に近いため、食事を楽しむという点はメリットかもしれませんが、作るのには手間がかかります。

ネット検索してみると、普通に購入できるムース食がいろいろ出ています。
毎週宅配で利用している生協にも、様々な介護食の取り扱いがあることに気づきます。

エバースマイル・ムース食

食欲の低下や嚥下機能が低下した人に、食べる楽しさを味わってもらうための商品がたくさんあります。


【エバースマイル】ムース食 和食8種セット

 


キューピー・介護食

ムース食ではありませんが、キューピーには「歯ぐきでつぶせる」「舌でつぶせる」というやわらかさの介護食があります。
湯せんやレンジで温められるので便利だと思います。

 
【キューピー】やさしい献立(介護食)


やわらかダイニング・宅配の介護食




宅配食の販売をしているウェルネスダイニングが扱っている介護食が「やわらかダイニング」です。

右向き三角1噛む力・飲み込む力が弱くなってきた方へ!

やわらかさによって3種類のコースがあります。

やわらかレベル1:程よいやわからさ(厚焼き卵ほどのかたさ)
やわらかレベル2:お箸で簡単にほぐれるやわらかさ(だし巻き卵ほどのかたさ)
やわらかレベル3:スプーンでつぶせるやわらかさ(スクランブルエッグほどのかたさ)

やわらかく食べやすいだけでなく、彩り豊かな献立で見た目も大事にしています。
老若男女問わず、食事は楽しみたいですからね。

ほしいときにいつでも利用できる「その都度お届け」と、送料半額(税抜350円)とお得に利用でき、配達間隔も選べる「定期お届け」と2種類から選べます。
また、どのやわらかレベルも初回利用は送料無料です。




食宅便・やわらかい食事

父の食事のために頻繁に利用している食宅便。
食宅便には通常の食事以外に、糖質を抑えたい、塩分を控えたい、たんぱく質を控えたい、カロリーが気になる、やわらかい食感で食べたい・・・という人向けの食事も用意されています。





ムース食ではありませんが、やわらかい食感で食べたい人向けには歯ぐきでつぶせる固さの「やわらかい食事」というコースがおすすめです。
見た目は普通の食事のままで、衣がしとりしていてお箸で切れるチキンカツや、歯ぐきでつぶせるやわらかさに仕上げたレンコンなど、工夫されています。

右向き三角1食宅便・やわらかい食事





まとめ


母が少しずつでも食事ができるようになっているのは、娘としては嬉しい限りです。
今年90歳と高齢で持病もありますから、このまま以前のように元気になるか、また元に戻ってしまうのかはわかりません。
あまり大きな期待はできないのではないか・・・と思っています。

でも、少しでも長く口から食べる楽しみを味わってほしいと思っています。
こういった介護食があることで、母も目からも食事を楽しんでいることでしょう。
そして、丁寧に食事介助をしてくださる施設スタッフの方々には、感謝の気持ちしかありません。




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看取り時期の面会|母に会ってきました


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母は実家近くのグループホームに入居してまもなく5年。
義父は私たち夫婦が暮らす家に呼び寄せて在宅介護を1年半、その後近くのグループホームで暮らして1年半近くになります。

新型コロナウルス感染拡大によって各地域に緊急事態宣言が発出されていますし、昨年から介護施設では面会禁止が続いています。
一時期、面会制限が緩和されたこともありますが、ほんの一時だけでした。

面会制限があるとはいえ、母が暮らす施設でも、義父が入居している施設でも、看取り時期には個別に対応してくれることになっています。
今月初め、母の看取りケアの計画書に、次妹がサインをしてきました。

医師によれば余命は個人差があるので何とも言えないということでしたが、知らせたい人、会わせたい人には早めに連絡した方がよいと言われたそうです。

親の介護や見守りについては、プロフィールや介護・見守りカテゴリに記していますので、よろしかったらそちらもご覧ください。
右向き三角1プロフィール

右向き三角1介護・見守りカテゴリ

親の介護 介護ブログ・テーマ


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施設側の感染防止対策


感染予防の側面から、遠距離に住む私は面会を遠慮するつもりでした。
施設では持病のある高齢者が暮らしていますし、スタッフも感染予防をしながら、また生活も制限しながら介護にあたってくれています。

少しでもリスクを減らすには面会せずに・・・と思っていたところ、施設長さんが「時間があまり残されていないかもしれないので、会いに来てあげてください」と。
「通常の入り口ではなく、個室の窓側から出入りしていただきます」と、ほかの方との接触なく面会できるようにしてくれました。

面会当日は、インターホンではなく電話で到着したことを連絡し、駐車場で待機。
出てきたスタッフの案内で、母の部屋の窓側から入室。
もちろん、手指消毒と検温もあります。

面会終了後も電話で退室を連絡。
駐車場に出てきてくれたスタッフと2メートル以上の距離をとって挨拶し、施設をあとにしました。

施設の方で工夫してくれたおかげで母と会うことができ、「会いに来てください」と言ってくれたことに感謝の気持ちでいっぱいです。


家族の感染防止対策


面会する家族として、できる限りの感染防止対策をとりました。

  • 公共交通機関を使わない。
  • 自家用車で移動しました。

  • 往復ともに途中のサービスエリアなどで飲食をしない。
  • 持参した軽食やパンなどを車内で食べました。

  • 手指消毒を念入りに。
  • トイレ休憩後、車内に戻ってから手指のアルコール消毒を。
    ガソリンスタンドで給油したり、自販機で飲み物を購入したりしたあとにも手指消毒を。

  • 車内でもマスク着用。

  • 面会前にマスクを新しいものに交換。


基本的なことばかりですが、考えつくことはすべてしたつもりです。


面会時の母の様子


眠ってばかり、食べ物も水分もなかなか摂取できないと聞いていた母ですが、面会時にはしっかりと目を開けていました。
体を起こすことはできなくてベッド上で横になったままですが、顔色もよく看取り時期に入ったとなかなか信じられません。

食事や水分は時間に関係なく、目が覚めているときに少しずつでも摂れるようにしてくださっているということです。


おわりに


コロナ禍ですから、看取り時期とはいえ頻繁に面会ができるわけではありません(施設では制限していませんが)。
今回の面会が最後だと思って会いに行きましたし、必ず伝えたかった「ありがとう」という言葉も母に言うことができました。

実家からも母の施設からも遠距離にありますので、危篤の連絡が来ても間に合わないことは承知しています。
これで最後かと思うと、母の施設に近づくにつれて、もっと先延ばしにしたい・・・という思いにも駆られました。
それでも母に会えたことで、気持ちの整理ができたと感じています。

元気なころの母も、病気になってからの母も私の中にいます。
これからもずっとそうです。

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今、誰に一番会いたいですか?


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明日にも東京都と埼玉、千葉、神奈川3県を対象とする緊急事態宣言の発令が決定される模様です。

人と接する機会が激減した昨年。
今年も同じような状況がどれだけ続くのでしょうか。



私は外で仕事をしているわけではないので、家族以外の人との接触がほとんどなくなりました。
会いたい人はたくさんいます・・・。

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私と母


私と母とは特に仲が良い親子というわけではなく、ごく普通の母と娘だと感じています。
二人だけで旅行をしたこともあります。
何かあれば相談したことも、もちろんあります。
とはいえ、普通の親子関係だと思っています。

家族や私自身についてはプロフィールに記していますので、よろしかったらそちらもご覧ください。
右向き三角1プロフィール

私は大学進学と同時に家を出ました。
そして、大学卒業後まもなく結婚。
長く実家で暮らしていた妹たちに比べて、親と一緒に暮らした時間は三姉妹の中で一番短いです。
さらに遠距離に長く暮らしていますので、親と関わる時間も妹たちと比べると少ないです。


母の存在の大きさ


今、誰に一番会いたいか。
そう尋ねられたら、「母」と即答します。

昨秋にも、無性に母に会いたくなったことがありました。



施設で暮らしている母には、昨年の1月末以来会えていません。
コロナ禍の現在、そんな状況にあるのは私だけでなく、世界中の多くの人がごく身近な身内にも会えていない状態でしょう。

誰でも母親から生まれてくる。
それだけが理由ではないでしょうが、母親という存在が心のよりどころになっている人も多いと思います。

「母だったら、こんなとき何て言うかな?」
「あのとき、こんな言葉がけをしてくれたな」
そんなことを思い出すようになったのは、母の認知症が悪化して私を娘と認識できなくなってからのような気がします。
語り合えなくなって初めて、母という存在の大きさに気づいたのかもしれません。


母の状態に変化が


年が明けてから、そしてコロナ禍がますますひどくなっていく中で、会えない母への思いが強くなってきていました。
そんなときに次妹からの知らせが・・・。

このところの母の様子から、おそらく老衰の状態に入っているだろうという連絡が、母の入居している施設の看護師さんからあったそうです。
そして、急変があった場合には救急車を呼ぶかどうかの確認もあったということです。
何が何でも救命するのか、母の生命力に任せるのか・・・。

昨年の元日に母が誤嚥性肺炎で入院したとき、病院の医師から「今後口から食事をするのは難しいだろう。その場合にどのような対応を望むか」ということを尋ねられました。
父と私たち三姉妹そろって話を聞き(事前にどう答えるのか、話し合いをして考えをまとめておきました)、母が元気だったころ望んでいたように、経管栄養などは用いないことを伝えました。

そのような経過もあり、今回の施設からの連絡に、急変の場合の救急搬送は望まないことを伝えたと妹から話がありました。

1年前の誤嚥性肺炎から母は見事に回復して食欲も増し、ムース食ではあるものの口からの食事を楽しんでいるとの報告を受けていました。
そんな母が食事ができないだけでなく、ほぼ一日中眠っているようになってきているそうです。

今日、施設の主治医の診察があり、次妹と父が話を聞くことになっています。
今後のことを話し合うのだと思われます。


おわりに


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老衰についてネット検索しているときに、見つけた専門医の言葉があります。
「食べなくなるから死ぬのではなく、死に向かっているから食べなくなるのだ」
細かな言葉は違っているかもしれませんが、そんな内容だったと記憶しています。

看護師さんの経験から、おそらく老衰だろうという状態になっている母。
主治医の診察を経なければ詳細はわかりませんが、母は徐々に弱っていっているのだと思われます。
今年で90歳になる母。
老衰であるなら、天寿を全うするということなのでしょう。

延命治療や死生観については、考え方は人それぞれです。
私たち家族は母が望んでいた選択を、家族として尊重することにしました。
痛みや苦しみがないことだけを祈っています。

でも、今まで何度も危険な状況になりながらも見事に回復してきた母ですから、今回もまたそうなるのではないか・・・という淡い期待を抱いていているのも事実です。

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50代後半、アラカンの専業主婦です。結婚して35年目、専業主婦になって33年です。

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