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秋は毎年来年の手帳を選ぶ季節。
今年まで7年間ほぼ日手帳を使っていました。

オリジナルを5年間、その後WEEKSに変えて2年間。



ほぼ日手帳WEEKSはオリジナルに比べて薄く軽く、使いやすく持ち運びやすい点が気に入っていました。
来年もWEEKSで・・・と思っていたところ、Twitterのタイムラインで「バレットジャーナル」というものを目に。

私にもできるかしら???
そうだ!来年からと言わず、今すぐ始めてあれこれ試してみよう!
そう思いたち、10月から年内は試用期間としてバレットジャーナルを始めてみることにしました。


notebook-428293_640.jpg



バレットジャーナル(Bullet Journal)とは


海外で人気の手作り手帳です。
自分流に自由にアレンジできる点が特徴です。

途中で記入する内容を追加することも可能なので、カスタマイズし放題。
この自由度の高さが気に入りました。

Instagramには海外の様々なバレットジャーナルの写真があるということで、それらを見たくてアカウントを作ってしまいました。
使いこなせるかは不明・・・(^^;


ほぼ日手帳WEEKSからバレットジャーナルに変えた理由


私にとって、ほぼ日手帳WEEKSの唯一のマイナス要因は月曜始まりのこと。
オリジナルは日曜始まりか月曜始まりかを選べるのに、WEEKSは月曜始まりのみ。
カレンダーは日曜始まりが多いので、感覚的に間違いやすいことが難点です。

慣れればいいのでしょうが、長年日曜始まりが染みついていますから書き間違えも多いです。

そんなこともあり、自由度の高いバレットジャーナルに心ひかれました。


バレットジャーナルを知ったきっかけ


きっかけはTwitter。
すくろあ(sumire)@sclo_a さんのツイートに興味を持ちました。




バレットジャーナルを始めてみて感じたこと


ノートやマスキングテープを買ってきて、早速始めてみました。

アピカ・紳士なノート・Premium CDノート.JPG マスキングテープ.JPG

「バレットジャーナル」で検索するといくつかのオススメノートがあります。
私が購入したのは、アピカの紳士なノート・Premium CDノート(A5版5o方眼)です。



書き始めてまず感じたことは、「楽しい!」ということ。
考えながら文字を書くことが、とにかく楽しくて仕方がありません。

文字をこんなに書くのは久しぶりです。
続けていったら漢字を忘れないかも・・・なんてことも考えました。


まとめ


9月の終わりから準備をして10月からバレットジャーナルを始めています。
まだ4日目ですが、書きたいことが次々と浮かんできています。
週ごとに、月ごとに変化をさせていくことも可能ですし、書きたい内容もどんどん追加させていくことができます。

続けていくことでどんなオリジナル手帳が出来上がるか楽しみです。

ゆきのの本音

文字をたくさん書いて思い知らされた!
こんなにも漢字を忘れていたなんて(^^;


いろいろな手帳の使い方が参考になります。

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