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バレットジャーナルを使い始めて4カ月。
毎日の手帳時間を楽しく過ごしています。

今回は【無印良品】インデックス付箋紙を使うことで、記帳がスムーズに進んでいることについて記します。



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バレットジャーナル・インデックス(索引)ページ


バレットジャーナルの最初の数ページは、インデックス(索引)として使います。
各ページにはページ番号を付けておきますので、インデックスページにページ番号とタイトルを記しておけば、どこに何が書いてあるのか探しやすくそのページをすぐに開くことができます。

バレットジャーナル・インデックスページ.JPG


インデックスページを見ればお目当てのページをすぐに開くことができるとはいえ、どうも使いにくさを感じていました。

ノートにカバーを付けているので少し表紙が硬めになっているせいか、ノートを開くときは最初のページが出しにくく数ページ先を開いてしまいます。

インデックスページでお目当てのページを目で追って探すより、頻繁に開けるページには物理的なインデックスを付けた方が開きやすいのでは・・・と考えました。


【無印良品】インデックス付箋紙



【無地良品】インデックス付箋紙

4色各100枚で262円(税込)と安価です。


こういったシールタイプのタックインデックスに比べると、付箋紙なので紙は厚くなく接着力は付箋紙と同程度です。

使っているうちに紙が弱ってきたり剥がれてきたりすることもありますが、一時的に使うのには便利だと感じています。

バレットジャーナルでは主に現在進行形で使っているマンスリーページ(1か月分のページ)やウィークリーページ(1週間分のページ)、クレジットカードの使用履歴のページなどに貼っています。

頻繁に使うページを開きやすくするために貼っているので、その程度の強度で十分です。

【無印良品】インデックス付箋紙.JPG

マンスリーページやウィークリーページはその月や週が終われば貼り換えますので、むしろインデックス付箋紙の方が使い勝手がいいです。


まとめ


インデックス付箋紙を使っていても、インデックスページにはもちろん記入しています。
このページはバレットジャーナルの要になるページですからね。

【無印良品】のインデックス付箋紙をバレットジャーナルに使うようになってから、ストレスなく目的のページを開くことができています。

バレットジャーナルにはいくつかのルールがありますが、基本ルールを踏襲した上で使いやすいノートにしていきたいと思っています。
自分のための記録ですから。

バレットジャーナルだけでなく、本を読むときやブログ記事を考えるノートを書くときなどにもこのインデックス付箋紙は大活躍してくれています。

【無印良品】インデックス付箋紙.JPG 【無印良品】インデックス付箋紙.JPG
【無地良品】インデックス付箋紙

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