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カテゴリ:手帳・ほぼ日・バレットジャーナル

来年の手帳はほぼ日手帳day-free(A5)に決定!|数年ぶりにほぼ日手帳へ戻る


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毎年秋になると、次の年の手帳について考え始めます。
あれこれ検索しながら、自分の使い勝手に合う手帳を探す時間は楽しいものです。

来年の手帳は、ほぼ日手帳daay-free(A5)に決めました!
数年ぶりにほぼ日手帳へ回帰です。

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ほぼ日手帳とは


糸井重里氏のほぼ日刊イトイ新聞から生まれた手帳で、2021年で20年目を迎えます。
「1日1ページ」がメインコンセプト。
たっぷりと自由に書けるところが人気です。
1日のページだけでなく、年間カレンダーや月間カレンダーもあり、スケジュール帳プラスアルファの使い方ができます。

また手帳本体だけでなく、毎年どんなカバーが出るのかも楽しみ。
手持ちのカバーを使い回すこともできるのに、思わず新しいカバーにも手が出てしまいます。



右向き三角1ほぼ日手帳2021(ロフトネットストア)
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ほぼ日手帳の種類


現在販売されているのは、



私が選んだ「ほぼ日手帳day-free」ってどんな手帳?


「day-free」は、2020年版から登場した新しいタイプです。
月間カレンダーと方眼ノートがメインの「月間ノート手帳」というコンセプト。
サイズはA6サイズA5サイズの2種類。

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右向き三角1ほぼ日手帳day-free(A5サイズ)・ロフトネットストア
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右向き三角1ほぼ日手帳day-free(A6サイズ)・ロフトネットストア
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  • day-free(A6)
  • ページ数・240ページ(年間カレンダー、年間インデックス、月間カレンダー以外の方眼ノートが171ページ)で厚さは8mm、重さは約117g。

  • day-free(A5)
  • ページ数・224ページ(年間カレンダー、年間インデックス、月間カレンダー以外の方眼ノートが171ページ)で、厚さは8mm、重さは約230g。

どちらもほぼ日手帳オリジナル(A6)、カズン(A5)の約半分の厚さと重さでライトさが特徴です。
私が選んだのは大きめのA5サイズ。

方眼ノート部分がメインとなっているので、日付にかかわらず自由に記入できるのがポイントだと感じています。


ほぼ日手帳daay-free(A5)を選んだ理由


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ここ数年、A5サイズのノートや手帳でバレットジャーナル風に使ってきました。

右向き三角1「手帳・ほぼ日・バレットジャーナル」カテゴリ

来年の手帳もA5サイズを選びました。
A5サイズ、そして1日1ページ形式ではないタイプのほぼ日手帳を選んだ理由として、以下のようなことが考えられます。


  • 老眼が進んだこともあり、A6サイズよりも大きいめのA5サイズの方が使いやすく感じていること。

  • これはもう年齢的なものですから、仕方ないですね(^_^;)


  • 過去に数年「ほぼ日手帳オリジナル」を使ってみて、1日1ページというのが私には合っていないことがわかっていること。

  • 1日1ページで足りない日もあれば、1ページがほとんど埋まらない日もあるというのが、「ほぼ日手帳オリジナル」をいったんやめた理由のひとつにもなっていました。


  • 持ち歩く場合に、重さや厚さが大事だと感じていること。

  • 「ほぼ日手帳オリジナル」は重さもネックとなり(持ち歩くにはちょっと重い)、「weeks」を使ってみたこともありますが、軽く薄いコンパクトな手帳はッグに入れて持ち運ぶにはいい反面、記入スペースの少なさに満足できなくなっていました。


いくつかのノートや手帳をバレットジャーナル風に使うことを便利に感じていましたが、来年の手帳選びにあたり、久しぶりにほぼ日手帳をつかってみたい・・・という気持ちが湧いてきました。

そんなときに知ったのが「day-free」です。
日付のある1日1ページではなく、日付のない方眼ページがメインです。
年間カレンダーや月間カレンダーもありますので、スケジュール帳として使いながらも自由度が高いのではないかと、その使い勝手に期待しています。

カバーはきれいなターコイズを選びました。

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まとめ


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毎年の手帳選びは、私にとって楽しみな時間です。
まっさらな手帳を前に、どんなことを書こうか・・・と考えるとわくわくします。

スマホなどデジタルでスケジュール管理する方も多いでしょうが、文字を書くことが好きな私は両方を使い分けています。

右向き三角1予定管理はバレットジャーナルとスマホアプリで!|アナログとデジタルで管理する理由


手帳を注文してから2日。
まだ発送完了していないようですが、届くのを楽しみにしています。

右向き三角1ほぼ日手帳2021(ロフトネットストア)
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2020年・手帳選び|高橋書店のtorinco1に決定!


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ほぼ日手帳オリジナルを使い始めたのは2011年。
2016年からはほぼ日手帳WEEKSに変更し、2017年秋からは手作り手帳のバレットジャーナルで手帳ライフを楽しんできました。

毎年秋には次の年の手帳を考え始めますが、来年の手帳についてどうしようか・・・とあれこれ選び始めたのは今年は例年より早い夏からです。

そして選んだのが高橋書店のtorinco1。
どんな手帳かご紹介します。

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高橋書店torinco1.JPG





高橋書店のtorincoシリーズってどんな手帳?




高橋書店のtorincoシリーズは6種類あり、それぞれ特徴があります。

  • torinco1
  • 1日1ページタイプ(B6変型判・182×120mm)。

    たっぷり書けるのが特徴で、表紙のカラーはブラックネイビー、ペールブルー、クリームイエロー、スモーキーピンクの4色です(税抜1,800円)。

    私が選んだのはスモーキーピンク。
    高橋書店torinco1.JPG


  • torinco2
  • 薄手のマンスリータイプ(B6判・182×128mm)。
    薄手だけれどメモページが多いのが特徴です。

    カラーはスモーキーブルー、グレージュ、ブラックグリーン、ピンクベージュ、インディゴブルー、クリムゾンレッドの6色(税抜1,450円)。


  • torinco3
  • 手帳版(156×91mm)のマンスリータイプ。
    バッグに入れて持ち歩くのに、ちょうどよい大きさです。

    カラーはスモーキーピンク、セピアグレージュ、レモンイエロー、クリムゾンレッド、クリームイエロー、スモーキーブルーの6色(税抜870円)。


  • torinco5
  • 1日1ページタイプでゴムバンドつき。
    大きさはtorinco1と同じくB6変形判です。

    ゴムバンドでしっかり留められることと、手になじみやすいウレタン素材のカバーが特徴です。

    カラーはブラックネイビー、セピアグレージュ、モカブラウン、ピンキッシュベージュの4色(税抜3,000円)。


  • torinco6
  • B6判(182×128mm)のウィークリータイプ。
    左ページがウィークリー、右ページがメモスペースとなっていて、たっぷりと書けます。

    カラーはブラックネイビー、ブルーグレー、ウォームグレー、ローズウッドの4色(税抜1,500円)。


  • torinco7
  • B6判(182×128mm)のバーティカル式ウィークリータイプ。
    1日のスペースが3分割されていて、下欄がメモスペースとなっています。

    カラーはレモンイエロー、モカブラウン、ペールピンク、ダックブルーの4色(税抜1,500円)。


どのタイプもカラーが豊富ですが、個人的にはtorinco1にローズウッドかクリムゾンレッドがあればよかったなぁという気持ちがあります。


バレットジャーナルから高橋書店のtorinco1に変えた理由


バレットジャーナルに使っていた手帳は、1冊目はアピカの紳士なノート・Premium CDノート(A5版5o方眼)、2冊目からは柔らかいリングが特徴のコクヨ・ソフトリングノート(ビジネス)です。




さらに今年はコクヨ・ソフトリングノート(ビジネス)と、高橋書店のクレールインデックス2の2冊使いをしています。



2冊使いにしたのは、毎月の予定表を手書きで書く時間的余裕がなくなってきたからです。
毎日のログを記入するのには、バレットジャーナルは便利ですが、多くを手書きで作っていくのが難しくなってきました。

そんな理由もあって、来年は出来上がった手帳でバレットジャーナル風にデイリーログを記入できるものはないか・・・と探していて見つけたのが高橋書店のtorinco1だったというわけです。


高橋書店のtorinco1の構成


大きさはB6変形判(182×120mm)。

高橋書店torinco1.JPG 高橋書店torinco1.JPG
カレンダーページが4ページ。


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左ページに1年の展望や計画を、右ページには年間イベントを記入する欄があります。


高橋書店torinco1.JPG
マンスリーページ。

高橋書店torinco1.JPG
デイリーページ。
1日1ページあるので、たっぷり書き込めます。
5ミリ方眼ですが、下欄四分の一は5ミリ罫です。

高橋書店torinco1.JPG
5ミリ方眼のメモスペースが11ページ分。
自由なテーマで記入できます。

高橋書店torinco1.JPG
しおりになるタッセルが2本。

そのほかに、ID・パスワードリスト、鉄道マップ、世界地図と時差、年齢早見表などがついています。


ほぼ日手帳にしなかった理由


1日1ページの手帳といえばほぼ日手帳。
来年の手帳にほぼ日手帳も候補に挙がっていました。

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ほぼ日手帳 愛用者♪


A6サイズ(105 × 148 ミリ)のオリジナルは5年ほど使っていたので使い勝手もよくわかっていますが、ほぼ日手帳にするならA5サイズ(148 × 210 ミリ)のカズンに・・・と考えていました。
老眼が進んできていて、A6サイズの手帳に細かな文字を記入するのがつらく感じてきているからです。

ほぼ日手帳カズンを選ばずにtorinco1を選んだ理由は価格です。
カズンは本体だけで3,850円(税込)。
さらにカバーとセットで購入すると、最低でも5,280円(税込)。

カバー選びはほぼ日手帳の楽しみのひとつ。
カバーなしで使う選択肢はありません。
でもやはり高い!
torinco5の3,000円でも高いと感じてしまっていましたから、ほぼ日手帳カズンは選択肢から外れました。

ほぼ日手帳を使っていたころの手帳の値段に対する価値観に、変化が生じてきているようです。
またいつか、選択肢に挙がるときも来るかもしれません。



まとめ


メモ魔の私にとって、毎年の手帳選びは楽しい時間です。
今は早く新しい手帳を使いたくてうずうず!
1月1日スタートの手帳で、前年の12月分がないのが残念です。

マンスリーページや年間イベントを記入しながら、少しずつ新しい手帳を味わっているところです。

手帳に関する過去記事は、「手帳・ほぼ日・バレットジャーナル」カテゴリにあります。
よろしければそちらもどうぞご覧ください。



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予定管理はバレットジャーナルとスマホアプリで!|アナログとデジタルで管理する理由


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2019年が始まって1週間余りが経ちました。
新しい手帳も順調に記入されつつあります。

バレットジャーナルを始めたのは2017年10月。
1年と少し続けてきたことになります。

関連記事
右向き三角1バレットジャーナルを始める!|年内は試用期間として手帳づくりを楽しむ


今年もバレットジャーナルを継続させていきます。
とはいえ、SNSでよく見かける色鮮やかで美しいバレットジャーナルとはほど遠く、予定と記録を中心とした物です。

さらに昨年夏からは手帳だけでなく、スマホのアプリも併用しています。
今年も手帳プラスアプリで管理していくつもりですが、手帳は2冊使いになりました。


2019手帳.JPG







バレットジャーナルの便利な点


バレットジャーナルでスケジュール管理をしてきて一番気に入っていることは、定番のスケジュール帳と比べて自由度が高いということです。
1冊でスケジュールだけでなく、記録しておきたいことや記録し続けていきたいことなど、何でも自由に書けます。

市販のスケジュール帳は、1年に1冊が基本ですが、バレットジャーナルなら何冊になってもOK。
私は5ミリ方眼のノートを使っていますが、フリースペースなのでどのようにも使えます。


今年のバレットジャーナルを2冊にした理由


自由度が高い点が気に入っているとはいえ、私にとっての難点はマンスリーページに毎月のカレンダー式予定表を記入すること。
時間的に余裕があるときはいいのですが、忙しいとそんな時間も惜しくなります。

何か簡単にできる方法はないか・・と考えていたとき、立ち寄った本屋で見つけたのが、高橋書店の「クレールインデックス」です。
高橋書店は「手帳は高橋」でおなじみですね。

2019手帳.JPG 左側の手帳がクレールインデックス

まず表紙のチェック柄に惹かれました。
チェック大好きなので。

高橋のクレールシリーズのサイズは、コンパクトサイズ、文庫サイズ、B6判、ノートサイズの4種類、チェック柄は15種類。
クレールインデックスはB6判です。

中味はシンプルな作り。
カレンダー式の月間予定表、横罫メモ、方眼メモで1ヶ月分が構成されています。

2019手帳.JPG 2019手帳.JPG 2019手帳.JPG 

シンプルゆえに、バレットジャーナルのマンスリーページをこのノートで代用しようと思いつきました。
月間予定表の後ろにある横罫メモと方眼メモには、ブログに関するデイリーログ(するべきこと、したいこと、アイデアなど)を記入していく予定です。

毎月マンスリーページにカレンダー式予定表を書くのが面倒・・・というずぼらな理由ですが、2冊使いは面倒に感じないでいます。


メインのノートは去年と同じものを


2019手帳.JPG

バレットジャーナル2冊目突入!|新しいノートはお手頃価格のコクヨ・ソフトリングノート(ビジネス)」という記事に書いたように、昨年主に使っていたのはコクヨのソフトリングノートです。

切り取り可能な5ミリ方眼ノート。
リングの部分が柔らかく、書くときに邪魔にならない点が気に入っています。


スマホアプリ併用のスケジュール管理


スマホのスケジュールアプリを使い始めたのは昨年7月。
それまでは手帳のみ。

2つをどのように管理していいかわからず、また手帳の方が記入も確認もしやすいと感じていたため、手書きのみでスケジュール管理していました。

アプリと併用し始めた理由は、出先での確認のため。
専業主婦なので手帳を持ち歩く必要性はあまり感じず、外出時に持ち歩く習慣は何年もありません。
特に「ほぼ日手帳」を使っていたころは、重くてもっぱら家置き用に。

昨春から義父と同居し、介護・見守り生活が始まってからは、義父の通院などの予定も入ってきました。
通院先で次回の予約や検査の予約をする際に、予定がわからなくて困ったことも。

そんなことから、大まかな予定をスマホアプリに入れることにしました。
細かなことは入力していませんが、日時と用件だけわかれば確認には十分です。


まとめ


2冊使いにまだ慣れず、???となることもあります。
年齢を重ねて、適応力が低下していることを痛感!
でも追い追い慣れていくことでしょう。

子どもの頃から母や祖父に「メモ魔」だと言われてきた私。
「文字を書く」「記録をする」ということが今でも大好きです。

新しい手帳にどんな1年を書き込んでいくのか。
新しい1年をどんな年にしていくのか。
わくわくしながら2冊の手帳と向き合っています。

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バレットジャーナル2冊目突入!|新しいノートはお手頃価格のコクヨ・ソフトリングノート(ビジネス)


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昨年10月から使い始めたバレットジャーナル。
9カ月で1冊目のノートが終わりました。



「バレットジャーナル ノート おすすめ」といった言葉で検索すると、ステキなノートがたくさん出てくるのですがお値段もステキです(私にとって)。
私の予算なら1,000円ぐらいまでかな・・・。

あちこちの文具売り場へ行くたびに次のノートを探し、お手軽価格で見つけたのがコクヨ・ソフトリングノート。
リングノートは好きですが書くときにリングが手に当たるのが難点。

その点このノートはリングが柔らかく使いやすそうだったので、2冊目のバレットジャーナル用にに決めました!


バレットジャーナルbyコクヨ・ソフトリングノート.JPG







目次


 ・1冊目のバレットジャーナルに使っていたノートの使い心地
 ・バレットジャーナル2冊目はコクヨ・ソフトリングノート(ビジネス)
 ・自分のペースで書けるバレットジャーナル
 ・まとめ


1冊目のバレットジャーナルに使っていたノートの使い心地


アピカ・紳士なノート・Premium CDノート.JPG

今まで使っていたのはアピカの「紳士なノート・プレミアムCDノート(A5版5o方眼)」です。

「紳士なノート」と銘打ってあるように

ペンを選ぶように、書き心地で紙を選ぶ。

というコンセプトのノートです。

書き心地はなめらか。
1冊使い終わってみて、書きづらいということは全くありませんでした。

ボールペンとシャーペンを使い分けています。
シャーペンでガシガシ書き込んだときだけ、うっすらと裏うつりすることがありましたが、私としては許容範囲です。

メーカー価格は900円+税。
価格の点でも納得のいくものでした。



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バレットジャーナル2冊目はコクヨ・ソフトリングノート(ビジネス)


バレットジャーナルbyコクヨ・ソフトリングノート.JPG

メーカー価格で600円+税というお手軽さと、ぷにぷにとした柔らかいリングが購入のきっかけです。
書いていてリングが邪魔になりません。
リングノート好きの方におすすめです。





紙は厚手のしっかりした上質紙。
昨日7月のページを作りましたが、気になる点は特にありませんでした。

切り取りのミシン目が入っているのでメモとして切り取ることもできますし、ちょっと失敗!というときにも修正テープで汚すより書き直し・・・ができます。← 修正テープでページを汚すのは私です。



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自分のペースで書けるバレットジャーナル


バレットジャーナルbyコクヨ・ソフトリングノート.JPG

手帳をバレットジャーナルにしてみて、いちばん気に入っているのはマイペースで書けるところです。

書いているうちに自分に合ったページの作り方がわかってきます。
ライフスタイルが変わったときにも、書く項目を減らしたり増やしたり。

4月からはウィークリーページの次のページに、ブログのPDCAサイクル(plan計画/do実行/check評価/action改善)を記入するスペースを作りました。

こんなことを書きたい、今日はこんな作業をした、もっとこうした方がいいんじゃないか・・・等々思いついたことをどんどん記入していきます。
振り返りにも便利に使っています。

今までは目的別にノートを何冊か作っていましたが、バレットジャーナルにしてからはこれ1冊で記入できるようレイアウトなどを考えています。

あとから追加したり、必要でなくなったら翌週からあるいは翌月からやめてもOK!
そんな自由さが気に入っています。

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まとめ


バレットジャーナルに興味がある方、どんなノートを使ったらよいか迷っている方。
私のようにお手軽価格のノートから始めてみるのもいいかと思います。

まずは書き始めてみてください。
次々書きたいアイデアがきっと浮かんできますよ。

上記2種類のノートはどちらも使いやすいです。
今後もさらにお手軽価格の書きやすいノートを探していこうと思います。

そしていつかは「私のバレットジャーナルはこのノート!」と言えるものに出会えるでしょう。

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【無印良品】インデックス付箋紙をバレットジャーナルで便利に使ってます


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バレットジャーナルを使い始めて4カ月。
毎日の手帳時間を楽しく過ごしています。

今回は【無印良品】インデックス付箋紙を使うことで、記帳がスムーズに進んでいることについて記します。



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バレットジャーナル・インデックス(索引)ページ


バレットジャーナルの最初の数ページは、インデックス(索引)として使います。
各ページにはページ番号を付けておきますので、インデックスページにページ番号とタイトルを記しておけば、どこに何が書いてあるのか探しやすくそのページをすぐに開くことができます。

バレットジャーナル・インデックスページ.JPG


インデックスページを見ればお目当てのページをすぐに開くことができるとはいえ、どうも使いにくさを感じていました。

ノートにカバーを付けているので少し表紙が硬めになっているせいか、ノートを開くときは最初のページが出しにくく数ページ先を開いてしまいます。

インデックスページでお目当てのページを目で追って探すより、頻繁に開けるページには物理的なインデックスを付けた方が開きやすいのでは・・・と考えました。


【無印良品】インデックス付箋紙


【無印良品】インデックス付箋紙.JPG

4色各100枚で262円(税込)と安価です。


こういったシールタイプのタックインデックスに比べると、付箋紙なので紙は厚くなく接着力は付箋紙と同程度です。

使っているうちに紙が弱ってきたり剥がれてきたりすることもありますが、一時的に使うのには便利だと感じています。

バレットジャーナルでは主に現在進行形で使っているマンスリーページ(1か月分のページ)やウィークリーページ(1週間分のページ)、クレジットカードの使用履歴のページなどに貼っています。

頻繁に使うページを開きやすくするために貼っているので、その程度の強度で十分です。

【無印良品】インデックス付箋紙.JPG

マンスリーページやウィークリーページはその月や週が終われば貼り換えますので、むしろインデックス付箋紙の方が使い勝手がいいです。


まとめ


インデックス付箋紙を使っていても、インデックスページにはもちろん記入しています。
このページはバレットジャーナルの要になるページですからね。

【無印良品】のインデックス付箋紙をバレットジャーナルに使うようになってから、ストレスなく目的のページを開くことができています。

バレットジャーナルにはいくつかのルールがありますが、基本ルールを踏襲した上で使いやすいノートにしていきたいと思っています。
自分のための記録ですから。

バレットジャーナルだけでなく、本を読むときやブログ記事を考えるノートを書くときなどにもこのインデックス付箋紙は大活躍してくれています。

【無印良品】インデックス付箋紙.JPG 【無印良品】インデックス付箋紙.JPG

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バレットジャーナルのおかげで1月は行ってしまわなかった!


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手作り手帳のバレットジャーナルを使い始めて4カ月が経過しました。
使い続けて感じている効果、効用について記します。




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目次


 ・1〜3月はあっという間に過ぎる
 ・1月が行ってしまわなかった理由
 ・バレットジャーナルの利点
 ・バレットジャーナルに今年新たに作ったページ
 ・まとめ


1〜3月はあっという間に過ぎる


小学生のころ、3学期の始業式の日に校長先生が話されたことの中に、
「1月は行ってしまう」
「2月は逃げてしまう」
「3月は去ってしまう」
という言葉があったことをよく覚えています。

「お正月が終わったばかりと思っていると、あっという間に月日は過ぎて3学期の終わりを迎えてしまうよ」というような内容だったかと思います。
3学期は1学期や2学期と違って短い上、1年のまとめの時期は気を引き締めてということなのでしょう。

生活をしていての実感としても、確かにこの3か月はあっという間に過ぎてしまうように思います。
あぁ今年も行ってしまった、逃げてしまった、去ってしまった・・・と感じながら毎年春を迎えています。

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1月が行ってしまわなかった理由


やるべきことを残してしまうことで、あっという間に過ぎてしまったと感じるのが常です。
毎月にするべきことを決めて手帳に記入してはいるものの、ことに1月はお正月気分が抜けきらずにのんびりしていると、やり残しが増えてしまいます。

今年の1月はいつもとはちょっと違っていました。
あぁもう2月!という焦りはなく、落ち着いた気持ちでいられます。

その理由はバレットジャーナル。
毎日のログを書くことでその日の見直しができ、翌日につなげることができています。
できなかったことも素直に記入し、それをまたできる日に追加していく。
それを繰り返すことで、やり残しが減ってきていると感じています。

以前はやり残しが「心のしこり」となっていました。
できなかった自分をどこか責めるような気持ちです。

バレットジャーナルで文字にすることによって、また次へとつなげることによって、自分に対する罪悪感は薄れていきました。
今では「できなかった」という事実を素直にそのまま受け入れています。
文字にして客観的に見つめるということの効果を感じています。

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バレットジャーナルの利点


バレットジャーナルの一番の利点と感じているのは、自分のライフスタイルに合わせて自由に記入方法が変えられること。

縦でも横でも箇条書きでも、あるいはインスタなどにあるようなカラフルで美しい手帳にすることも可能です。
私には無理ですが(笑)。

使い勝手が悪いと感じたら、翌週からあるいは翌月から別のパターンで記入することもできます。
この自由自在さがバレットジャーナルの一番気に入っている点です。

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バレットジャーナルに今年新たに作ったページ


バレットジャーナルには「習慣トラッカー」というものがあります。
習慣化したいものがあるとき、それをリスト化して毎日記録するものです。



バレットジャーナルを始めたころには、このページは作っていませんでした。
特に記入しなくても、毎日することは何となくこなしながら流れていっていたからです。

不思議なことにバレットジャーナルを使い続けるにつれて、
「こんなことしてみたい!」
「こんなことを書いておきたい!」
「こういったことを毎日記録したい!」
と思うようなことが増えていきました。

そしてそれらを記入することが、次の行動への励みとなっていったのです。
これは自分でも驚きの効果でした。
1月は週ごとにトラッカーを記入していましたが、2月はマンスリーページの下段に記録するようにセットしました。
1カ月を通して見渡せるので、また別の効果が表れるのではないかと想像しています。

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まとめ


自由度の高いバレットジャーナル。
Twitterのタイムラインにも様々な情報が流れてきます。

いろいろな方の記入の仕方を参考にしながら、私なりのオリジナル手帳として成長していくのが楽しみです。

私のTwitterです。
どうぞお気軽にフォローしてくださいね。




手帳の使い方の参考にしています。

手作り手帳・バレットジャーナルを1カ月続けてみた感想


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10月から年内はお試し期間として、手作り手帳のバレットジャーナルを毎日楽しんでいます。



使い始めて1カ月ほど経ったので感想や使い心地、気づいたことなどをまとめたいと思います。


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気づいた点、よかった点


  • 週間予報を書いておくと、季節物の洗濯などの予定を入れやすい。

  • 予定がサクサク進みやすく気持ちがいい。

  • まるで優秀な秘書がいるかのように家事がはかどる。

  • 文字を書くことが楽しい。



デイリーログではなくウィークリーログを利用


毎日記入するページは、デイリーログではなくウィークリーログで記入しています。
見開きで1週間分を作成。

本来の使い方であるデイリーログよりウィークリーログの方が、1週間を見渡すことができるので私には使いやすく感じています。

ウィークリーログはこのまま利用していこうと思っています。


ウィークリーログページの区切り方


初めのうちは1日分の欄を項目ごとに区切って使っていました。
その日の予定を記入する欄、メモ的にその日の出来事を記入する欄、体調を記入する欄、エクササイズの記録をする欄・・・等々。

その日によって書く分量が全く違うので、このパターンは使い勝手が悪いとすぐに感じました。
そこで項目ごとに区切らないパターンも作成。
さらに1日分を縦方向に使うパターンと、横方向に使うパターンとを試してみました。

  1. 1週目
  2. 1日分を横方向に。
    さらに中をいくつかに区切って、デイリーログやブログ作業のログ、天気、体調、エクササイズなどを記入。

  3. 2〜4週目
  4. 1日分を縦方向に。
    さらに中を前週同様区切って記入。

  5. 5週目
  6. 書く分量が違うので区切ると使い勝手が悪いと感じ、天気、体調、エクササイズ以外は区切らずに記入。
    この方が使いやすいと感じました。

  7. 11月1週目
  8. 見開きで1週間分、1日分を横方向に。
    天気、体調、エクササイズ以外は区切らず使ってみました。

バレットジャーナル.JPG


好きなことを書くページ(コレクション)


予定や記録以外に、自分の好きなことを書くページを作ります。
こんなことを書いておきたいと気づいたときに、自由にページを増やせる点もバレットジャーナルの気に入っているところです。

  • 無印で買いたいものリスト

  • 楽天で買いたいものリスト

  • GyaOでの韓ドラ視聴中リスト(曜日ごとに)

  • 視聴終了ドラマの中で、よかったものの出演者&あらすじを(あとから振り返ることができるように)

  • huluで配信中の韓ドラリスト

  • 電子書籍の購入済みリスト(購入しても忘れていることがあるため)

  • 読んだ本のリスト


今まで使っていたほぼ日に記入していたクレジットカードの使用リストや、ボーナスの使途予定リストなども追加していきたいと考えています。

アピカ・紳士なノート・Premium CDノート.JPG


まとめ


バレットジャーナルを始めるにあたり、いくつかのサイトを参考にさせていただきました。
先日発売されたこの本もとても参考になりました。


Marie ディスカヴァー・トゥエンティワン 2017-10-13
売り上げランキング : 95
by ヨメレバ

私は電子書籍の楽天koboで購入しました。
時々見返して参考にしながら、オリジナルの手帳を作って楽しんでいきたいと思っています。


いろいろな手帳の使い方が参考になります。

バレットジャーナルを始める!|年内は試用期間として手帳づくりを楽しむ


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秋は毎年来年の手帳を選ぶ季節。
今年まで7年間ほぼ日手帳を使っていました。

オリジナルを5年間、その後WEEKSに変えて2年間。



ほぼ日手帳WEEKSはオリジナルに比べて薄く軽く、使いやすく持ち運びやすい点が気に入っていました。
来年もWEEKSで・・・と思っていたところ、Twitterのタイムラインで「バレットジャーナル」というものを目に。

私にもできるかしら???
そうだ!来年からと言わず、今すぐ始めてあれこれ試してみよう!
そう思いたち、10月から年内は試用期間としてバレットジャーナルを始めてみることにしました。


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バレットジャーナル(Bullet Journal)とは


海外で人気の手作り手帳です。
自分流に自由にアレンジできる点が特徴です。

途中で記入する内容を追加することも可能なので、カスタマイズし放題。
この自由度の高さが気に入りました。

Instagramには海外の様々なバレットジャーナルの写真があるということで、それらを見たくてアカウントを作ってしまいました。
使いこなせるかは不明・・・(^^;


ほぼ日手帳WEEKSからバレットジャーナルに変えた理由


私にとって、ほぼ日手帳WEEKSの唯一のマイナス要因は月曜始まりのこと。
オリジナルは日曜始まりか月曜始まりかを選べるのに、WEEKSは月曜始まりのみ。
カレンダーは日曜始まりが多いので、感覚的に間違いやすいことが難点です。

慣れればいいのでしょうが、長年日曜始まりが染みついていますから書き間違えも多いです。

そんなこともあり、自由度の高いバレットジャーナルに心ひかれました。


バレットジャーナルを知ったきっかけ


きっかけはTwitter。
すくろあ(sumire)@sclo_a さんのツイートに興味を持ちました。




バレットジャーナルを始めてみて感じたこと


ノートやマスキングテープを買ってきて、早速始めてみました。

アピカ・紳士なノート・Premium CDノート.JPG マスキングテープ.JPG

「バレットジャーナル」で検索するといくつかのオススメノートがあります。
私が購入したのは、アピカの紳士なノート・Premium CDノート(A5版5o方眼)です。



書き始めてまず感じたことは、「楽しい!」ということ。
考えながら文字を書くことが、とにかく楽しくて仕方がありません。

文字をこんなに書くのは久しぶりです。
続けていったら漢字を忘れないかも・・・なんてことも考えました。


まとめ


9月の終わりから準備をして10月からバレットジャーナルを始めています。
まだ4日目ですが、書きたいことが次々と浮かんできています。
週ごとに、月ごとに変化をさせていくことも可能ですし、書きたい内容もどんどん追加させていくことができます。

続けていくことでどんなオリジナル手帳が出来上がるか楽しみです。

ゆきのの本音

文字をたくさん書いて思い知らされた!
こんなにも漢字を忘れていたなんて(^^;


いろいろな手帳の使い方が参考になります。

ほぼ日手帳WEEKS・2017は送料無料の楽天ブックスで購入


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6年使い続けてきたほぼ日手帳。
今年は初めてWEEKSを使っています。
使い勝手がよかったので、来年もWEEKSを継続することに決めました。



例年は「ほぼ日ストア」で購入していますが、一律送料756円(税込)がかかるのが難点。
どれだけ買っても送料がかかります。
そこで今年は送料無料の楽天ブックスで購入することにしました。
楽天ブックス



journal-1428424_640.jpg



2017年は「カラーズ・マリーン」


2016年のほぼ日手帳WEEKSは「カラーズ・ペールピンク」を選びました。
ほぼ日手帳WEEKS2016.JPG

2017年は「カラーズ・マリーン」を選択。
ほぼ日手帳WEEKS2017.JPG


楽天ブックスでの購入のデメリット


「ほぼ日ストア」で購入するとついてくる購入特典はありません。

WEEKSの購入特典は3色ボールペンJETSTREAM。
三菱鉛筆製のボールペンですが書き味は抜群!
とても気に入ってます。

軽い筆圧でもきれいに書け、乾きがよいので手でこすれることも少ないです。
そんな気に入ったボールペンですが、毎年使い切れていないのが実情。

そこで来年の手帳には手元に残っているJETSTREAMを使うことにし、ボールペンよりも送料無料を選びました。
「2017 HOBO」のロゴにこだわらなければ、このボールペンは送料の756円よりお安く買えますから。

ほぼ日手帳WEEKS2017.JPG ほぼ日手帳WEEKS2017.JPG


在庫切なしが再入荷!


残念だった点が1つ。
本当は「カラーズ・マリーン」よりも「シャツファブリック・マドラスチェック」がほしかったのですが、検索していた翌日には売り切れに。

そこで第2希望の「マリーン」を購入したわけですが、現在「マドラスチェック」がまた入荷しています。
在庫なしになっても場合によっては再入荷があるようです。
もう少し待てばよかった・・・。


ほぼ日ストアで在庫なしの手帳が楽天ブックスに!


「ほぼ日ストア」で現在在庫なしのものでも、楽天ブックスに在庫があるものもあります。

ストアで気に入ったものが購入できなかった方、楽天ブックスでチェックしてみることをおすすめします。
お得にお気に入りの手帳を購入できるかもしれませんよ。


手帳選びの参考にどうぞ。

ほぼ日手帳WEEKSの使い心地|3か月ほど使ってみて


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ほぼ日手帳WEEKSを購入したのは昨年の秋。



使い始めて3か月目。
その使い心地についてまとめたいと思います。


organizer-791939_640.jpg



ほぼ日手帳オリジナル・そのメリットとデメリット


オリジナルは去年まで5年間使い続けてきました。

メリットは、記入するスペースがたくさんあること。
カバーの種類が多く、毎年変えて楽しめること。

デメリットは、厚みがって重いことと。
持ち運びしにくいこと。

重いので持ち運びはほとんどせず、予定以外は備忘録や日記的に使っていました。


ほぼ日手帳WEEKSに変えた理由


今までにも何度かWEEKSに変えようと思ったことがあります。
その理由のひとつがオリジナルの重さです。
やはり手帳はバッグに入れて持ち運びしたいと思っていましたから。

それなのに変えずに使い続けていたのは、やはり記入スペースの多さが魅力的だったからです。
オリジナル購入が毎年秋の習慣になっていましたから、それを変えるのになかなか踏み出せずにいました。
手帳といえども1年使うのですから、気持ちよく使いたいですからね。

ところが、昨年の秋の手帳選びの際、使ってみないことにはわからない!とりあえず1年間使ってみよう!と急に思い立ち、思い直すことは一度もなく、あっという間に購入してしまいました。


WEEKSの使い心地・月曜始まりについて


WEEKSに変えられなかったもう一つの理由。
それは、月曜始まりの手帳しかなかったことです。
ずっと日曜始まりの手帳を使っていましたので、曜日はその位置でも把握していました。

この点については、今でも時々錯覚します。
卓上カレンダーは日曜始まり。
このカレンダーにも予定を記入しています。

そして手帳を開くと月曜始まり。
カレンダー部分に記入をするときに、何度か間違えました(^^;
最近ではだいぶ慣れてきましたが。

1週間分のページは見開きで、これも縦に月曜日から。
ほぼ日手帳WEEKS.JPG

このページに記入するときは、あまり間違えることはありません。
日ごろ使っているカレンダーと形式が違うからでしょうか。


WEEKSの使い心地・記入スペースについて


記入するスペースが減ることを懸念していましたが、WEEKSは手帳の後半部分が71ページもある「NOTE」になっていて、私はこれで十分に感じました。

1週間分の見開きページは、右側が自由に記入できるようになっています。
日々の日記や備忘録として使うのには、今のところ事足りています。


WEEKSの使い心地・表紙について


オリジナルは手帳本体とカバ−が別になっていますが、WEEKSはカバーと本体が一体です。
別売りで専用のカバーが何種類か、また透明のカバーもあります。

私が今年使っているのは、ペールピンク。
透明カバーをかけています。
ほぼ日手帳WEEKS2016.JPG

本体一体のカバーの硬さは、予想していた以上でした。
かなりしっかりしています。
パラパラパラと手帳を繰る際には、この硬さが邪魔になるように感じます。

柔らかくしなるものもありますから、その辺はお好みだと思います。


4月始まりの手帳


4月始まりのものを選ぶなら、まだまだあれこれ悩む時間はありますね。
ほぼ日手帳は悩みながら選ぶのも楽しみの1つです。
1年間を共に過ごすものですから、じっくりと選んでください。


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ゆきの
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